Ⓐ まずM-netには3つのポイントがある。
① 事実がある
② 人がいる
③ 伝えたい意図がある
理論とか、どこかの記事を引用に書く事はない。ある場合にはその旨を伝える。
何があったのか?誰がいるのか?TOPは何をしているのか?
記事を読むだけでなく、気づき、 考え、行動へと移行する事を期待している。
当社は本社が静岡にあり、関東一円そして中国・アジアに拠点が存在し、
多様な人が多様な仕事をしている。個性もあり、地域の差もあるが、同じ社員として、それぞれの目標に向かって 同じ価値観の基で働いている。
どこにいても、どんな仕事をしていても、それは同じである。
【頭の活性化マガジン(M-net)】として、26年間配信している。
ルールも最小限にして、 リーダーの自覚と価値観に委ねている。
教育し、任せる事で個性が発揮でき、活力が生まれると 確信している。
裏を返せば自分勝手にも出来る…。
Ⓑ M-netの読み方には3つある。
① 目で読む…表面的で書いてあることを読むだけ
② 頭で読む…深く考えて、本質をつかむ
③ 心で読む…読んだ記事(事実)を、部下、得意先、職方に活用
・大多数の方は、文章を目で読む
・リーダーや心ある人は深く考えて、文章の本質(何を伝えたいか)を知る
・そして知る事、気づく事でなく、それを活用する事で広がりが出来て、
自らも成長していく
人間生きている限り、勉強(学び)がある。いくつになっても…。
SNSの流し読みだけでなく、時には立ち止まって、考える事も大切である。
また、日本だけでなく海外(中国・アジア)の生の情報を得るのも楽しみである。
M-netを活用して、人として、
リーダーとして成長が望める人となる事を願っている。


















